本校教員がロボコン世界大会経験者オンライン座談会に登壇
本校のプログラミング教育を推進している一人である横田理樹教諭が、3月26日にオンライン開催されたロボコン世界大会経験者による座談会にスピーカーとして登壇しました。
横田教諭は、世界の小中高生が参加するロボットコンテスト、WRO(World Robot Olympiad)に選手として参加した経験をもち、併設の追手門学院大手前中・高ロボットサイエンス部のコーチとして、2014年、2015年、2017年と世界大会出場を指導した経験があります。
本件はプレスリリースもなされました。(学院によるプレスリリースはこちら)
オンライン座談会では、プログラミングについての知識はもとより、世界大会連続出場を通じて得た「チームワークの大切さ」や「達成感」などについて語られました。