学校法人 追手門学院 追手門学院小学校

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教育の情報化

 本校では、「授業の情報化」「学校と家庭間での情報化(危機管理)」「教職員間の情報化」を3つの柱に教育の情報化を進めています。

「授業の情報化」

授業の情報化

「児童個々の能力を最大限に伸ばす」ことを目指して、授業の情報化を進めています。現在ソニー・コンピュータエンタテインメントの支援で、個人の情報端末としてPSP(R)〔PlayStation(R)Portable〕を利用したe-learningの研究を進めています。
第13回「上月情報教育賞」受賞
http://www.kozuki.or.jp/jigyou/itaward/list_itawa.html

「学校と家庭間での情報化」

学校と家庭

保護者との連絡にWebを利用し、日常の連絡だけでなく、緊急連絡や資料の配布にも活用しています。

「教職員間の情報化」

教職員間

情報管理やウイルス対策にも優れているシンクライアント・システム(サン・マイクロシステムズ)を2002年度から導入し、教育現場にあった運営を目指しています。また会議も無線LANでつながったノートパソコンとグループウェアを利用してペーパーレスを実施しています。
第6回 インターネット活用教育実践コンクール入賞
http://www.netcon.gr.jp/old/6th_result.html

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